さいたまの観光・国際交流情報

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氷川参道・平成ひろば(Hikawa Sando・Heisei Hiroba)

解説解説
 

JRさいたま新都心駅近くの旧中山道から氷川神社まで南北に続く約2kmの並木道です。ケヤキ、シイ、エノキ、スギなど20余種の樹木が600本以上植えられています。

 


氷川参道には、三本の大鳥居があり、神社に遠い順に「一の鳥居」、「二の・・」、「三の・・」と呼ばれています。「二の鳥居」は明治神宮より寄贈移築されたもので、現存する木造の鳥居では関東で一番大きいと言われています。
また、平成ひろばは、氷川参道の一部を整備した公園で、通りの両側にケヤキやサクラ等が植えられ、その木々の間を散策できるようになっています。歩道は石畳で整備され、岩を組み合わせて作ったせせらぎもあり、市民の憩いの場として親しまれています。

平成ひろばのサクラの見頃:4月上旬
 

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施設情報
さいたま市大宮区高鼻町・東町・大門町・仲町・下町・浅間町・吉敷町
JR「大宮駅」東口より徒歩10分