セパタクローの「セパ」はマレー語で「蹴る」、「タクロー」はタイ語で「(藤で編んだ) ボール」という意味で、セパタクローは異なる国の2つの言葉によって作られた造語です。
また、セパタクローは、手は使わず、足や腿または頭を使ってボールを相手コートに蹴り入れる競技で『足のバレーボール』とも呼ばれており、9世紀頃から東南アジアの各地で行われてきた伝統あるスポーツです。
日本ではまだよく知られてないスポーツですが、大会当日は日本各地から大学生65チーム(約200名)が参戦します。
将来の日本代表候補となる選手もいるかも!ぜひご観戦ください!!
■日時
平成23年10月29日(土)・30日(日)9時〜18時ごろ
■会場
さいたま市記念総合体育館(Vアリーナ)
さいたま市桜区道場4−3−1
■主催
日本学生セパタクロー連盟
■共催
■協賛
■協力
さいたまスポーツコミッション
※詳しくはこちら(日本学生セパタクロー連盟公式ウェブサイト)
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