さいたま観光協会

さいたま市の観光・国際交流情報

さいたま観光協会

さいたま市の観光・国際交流情報
国際交流
ホーム>
国際交流>
市民啓発>
日本語ボランティア養成講座

日本語ボランティア養成講座

日本語支援 / 観 光 / 防 災


■日本語支援

日本語ボランティア支援 はじめの一歩

日本語がよくわからない外国人に日本語をどう教えるの? 外国人を手伝うボランティアってどんなことをするの?などの疑問に答えます。 これから外国人に日本語を教えるボランティアをしたいと考えている方を対象とした講座です。

日時

平成31年3月7日(木) 14:00〜16:00

場所

浦和コミュニティセンター 第13集会室 コムナーレ10F (JR浦和駅東口 浦和パルコ上)

受講料

無料

対象

市内在住又は在勤で、日本語を教えるボランティアに関心があり、まだやったことのない方

定員

60名程度(申込先着順) *満席になりました

申込期間

平成31年2月5日(火)〜2月28日(木)必着

申込方法

以下の内容をEメール (iec@stib.jp)にてお知らせください。 ① 講座名「日本語ボランティア支援 はじめの一歩」 ② 氏名(よみがな) ③ 在住区(または在勤区) ④ 電話番号(日中の連絡先) ※ Eメール受信後、全員に返信させていただきます。返信が無い場合は、お手数ですがお電話にてお問い合わせください。

申込先

(公社)さいたま観光国際協会 国際交流センター 〒330-0055 さいたま市浦和区東高砂町11-1 コムナーレ9F TEL 048-813-8500 (月~土 9:00~18:00、休館日:日・祝日)

チラシ

講座の内容はこちら(PDF)をご覧ください。



■観光

平成30年度 ボランティア養成講座 第2回

~ガイド活動中に外国人ゲストが突然の怪我や病気になった場合の対応~ 

日時

平成31年3月9日(土)13:30(開場13:15)〜16:00

場所

コムナーレ10階 浦和コミュニティセンター 第13集会室

定員

40名(先着順) 定員につき締め切りました。

参加費

無料

ねらい

2020年「東京オリンピック・パラリンピック」に向けて訪日外国人の著しい増加が見込まれる中、当市を訪れる外国人の安全を確保する環境づくりが、ますます重要になってきています。今回の講座では、市内でボランティア活動中にゲスト外国人の方が、突然怪我や病気になった場面を想定し、その時必要な対応について、さいたま市消防局の方から講演いただくとともに、コミュニケーションツールを用いた外国人とのコミュニケーションの取り方について、グループディスカッション等を通じて、共に考え学びます。

主な内容

●さいたま市消防局職員による
・外国の方からの救急要請に対する対応の実際
・外国の方とのコミュニケ-ションの取り方の実際と事例紹介
●さいたま市消防局普及員(防災アドバイザー)による
・傷病者に対しての対応法の展示
・参加者でのグループ討議・ロールプレイ等、質疑応答
講師
 さいたま市消防局 警防部 救急課職員
 さいたま市消防局 応急手当普及員・救命経験者

申込方法

電話、Email・Faxにて以下の情報をお知らせください。
①名前(ふりがな)
②電話番号(半角数字)
③Emailアドレス  ※Emailでのご応募の際は、件名を「3/9 ボランティア養成講座申し込み」と明記ください。
《締切》平成31年3月1日(金)※定員になり次第終了となります。

 

チラシ(PDF)

日本語 English



■防災

【昨年度の様子:災害時ボランティア養成講座】 日 時:平成27年12月19日(土)14:00〜16:30
場 所:浦和コミュニティセンター第13集会室
参加者:38名(外国人10名、日本人17名、ファシリテーター11名) 企画内容
テーマ:「防災ハザードマップをみてどのような災害リスクがあるか参加者で考えてみよう」
副 題: 「自分の命を自分で守るために」

  • (1)講演(洪水:地震)

    bousai01

  • (2)ハザードマップを使用したグループワーク

    bousai01

  • (3)各グループ代表による発表 1

    bousai03

  • (4)各グループ代表による発表 2

    bousai04