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2010-10

「第8回緑区区民まつり」緑の広場に集まろう♪

今週土曜日(10/30)に「緑区区民まつり」が開かれます。毎年ゴールデンウィーク中に開催される「アグリフェスタ」の会場としてもおなじみの”緑の広場”は、芝生が辺り一面に敷き詰められた心地の良い所です。
“ふれあい”をテーマに、模擬店出店や各種イベントが行われ、市民の憩いの空間として集われます。
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■日時
平成22年10月30日(土)10時~15時
■会場
緑の広場(さいたま市農業者トレーニングセンター
大崎公園の隣にあります
■内容
ステージイベント(市民ステージ、緑区の花・木・鳥発表、「見沼たんぼ」歌謡ショー)、展示イベント、物産・物品販売、豚汁・芋煮無料提供、体験コーナー(パトカー・白バイ・地震体験・はしご車体験・煙体験・AED訓練)、クリーンセンター大崎見学、遊びの広場、体力測定、小大蛇引き回し、ミニSL、バルーンドームなど
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■無料巡回バス
東浦和駅往復、市立病院往復の2路線
■主催
緑区区民まつり実行委員会事務局(緑区コミュニティ課)
TEL048-712-1130
■問い合わせ
さいたまコールセンター
048-835-3156(8:00〜21:00※年中無休)
詳しくはこちら

農業ライフをエンジョイしよう!(市民農園倶楽部)

近頃、食の安全に対するこだわりなどで、家庭菜園が再びブームを呼んでいますが、一方では、定年退職後のスローライフの一環として、家族や夫婦間で農業をされる方々も徐々に増えているようです。また、本市を含め各市町村では小・中学校の児童/生徒を対象に、”食育”を兼ねた農業体験が盛んに行われています。そのような農業ライフを近場で気楽に始めてみたい方には、西区高木にある市民農園倶楽部をおススメします。
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ここでは現在、農園が西区清河寺と佐知川の2ケ所にあり、”農地を貸し出しながら農作物の栽培を手助けしてくれる”便利なレンタル農園です。10月末には新たに指扇駅前と上尾に3カ所オープンするほか、再来年までには広域的(市内約30ケ所)に農園を増やす予定です。市民のみなさんも自分で栽培した野菜の収穫の喜びを実感してはみませんか!?
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◎初心者でも安心!専属スタッフ(4名)がアドバイスをしてくれます。また、月に1度、農家の方を呼んで現地での栽培指導講習会を行っています。
☆その他
*給水施設、農具はすべて備え付けのもので無料貸出し
*料金は月額2,000円・3,500円(場所により異なる)※契約時の事務手数料4,000円は別途払い
農園位置図参照=PDF
☆特典
全国の農家が安心なお米を生産代行し、収穫後に発送してくる「田んぼオーナー」システムを導入
■問合わせ先
さいたま市西区高木1399-2
TEL048-795-8770(9:00〜19:00)
※無休

人形のまち 日帰り岩槻めぐりを楽しもう!

「岩槻」は言わずと知れた室町時代から栄えた”城下町”であり、そして日本一の人形生産量(かしら部門)を誇る”人形のまち”です。
毎年実施される11/3の人形供養祭に合わせて、〜岩槻の街並みを歩いて楽しむ日帰りの旅〜がこのほど行われます。「人形供養祭」見学の他には、老舗料亭「ほてい家」での昼食と「お人形歴史館東久」の見学も予定しています。(下記詳細)
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当企画のコーディネーターとナビゲーターの2役で自ら案内してくれる方は、今年の5月に設立されたばかりの旅行会社「彩の国ブランドフォーラム(株)」の菩提寺社長です。(↓写真)菩提寺氏は岩槻に居住して20年。”地元さいたま市の観光資源や名産品を全国へ発信して、大いに盛り上げていきたい”と望んでいます。
また、今後のイベントやセレクト商品を優先的にご紹介する「彩の旅紀行倶楽部会員」も随時募集中です!!
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■出発日
平成22年11月3日(水・祝)
■募集定員
30人
■締切日
10月29日(金)
■参加費
一人:3,000円(参加費・昼食代・入館料・保険料)
*当日現金払い
*子供代金も同額
*人形供養される方は別途負担となります。(3,000円)
■スケジュール
9:20〜 集合/受付(東武野田線岩槻駅 駅前交番前)
9:30〜 出発→時の鐘→遷喬館
10:30〜 人形供養祭見学
12:30〜 ほてい家(昼食)
14:30〜 人形歴史館 東久見学
16:00頃 岩槻駅前にて解散
■申込み/問合せ
彩の国ブランドフォーラム株式会社 
Tel 048-757-2291  Fax 048-757‐2291
携帯080-5172-3544
E-mail:1192@yokoso-saitama.com
詳しくはこちら

2010さいたま市民文化祭「第9回市展」開催中!

みなさんも”芸術の秋”にふさわしく、市民から寄せられたすぐれた美術作品を鑑賞してみませんか?北区宮原町にあるプラザノースでは10/20から2010さいたま市民文化祭「第9回市展」が始まりました。
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この作品展は写真・日本画・洋画・彫刻・工芸・書の6部門に分かれていて、さらにその中の優秀なる作品には各賞が記されています。
ちょっと興味あるかも??という方、またはすぐ隣にあるステラタウンでの買い物ついでにという方などなど、ぶらりと立ち寄ってみてはいかがでしょうか!?
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◎なんと日本画、洋画をあわせて416点!
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◎こちらはユーモアスクエア内にある写真展の様子
■期日
平成22年10月20日(水)〜10月30日(土)
※25日(月)は休館日です
■会場
プラザノース(北区宮原町)
1F:写真(ユーモアスクエア内)
2F:日本画・日本画・洋画・彫刻・工芸・書
■公開時間
10時〜17時
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◎僕もお待ちしています!
■入場料
無料
■問合せ先
さいたま市美術展覧会実行委員会事務局
電話048-829-1226(8:30〜17:15)

消防体験しよう!〜さいたま市消防フェア2010〜

普段なかなか触れることが出来ない消防車や消防資機材を手にして、消防士とふれあいながら楽しい一日を過ごしませんか。あなたも「 地震」や「火災の煙」などを擬似体験して、災害の恐ろしさを経験しながら火災予防を学んでみよう!
本物の消防車から放水体験をしたり、ステージでのキャラクターショーなど盛りだくさんのイベントで市民の皆様をお待ちしています。
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◎ちびっ子たち大.大.大歓迎!
■日時
平成22年10月24日(日)10時30分から15時00分まで
■場所
市民の森・見沼グリーンセンター(北区)
■交通 
JR宇都宮線(東北線)土呂駅東口から徒歩約10分
※ご来場には公共交通機関をご利用ください。
■内容 (雨天中止)
・球舞「Marco.」による一日消防署長
・天装戦隊ゴセイジャーショー
・はしご車搭乗体験
・放水体験
・防火衣着装体験
・消防車両展示(特別高度工作車、救助工作車、指揮支援車、ポンプ車、救急車ほか)
・地震体験
・煙体験
・「批魅鼓」和太鼓演技
・「球舞」フリースタイルフットボールパフォーマンス
・各団体による出展
・消防音楽隊演奏
・はしご車搭乗体験
※「はしご車搭乗体験」の募集は既に終了しています。
■問い合わせ
さいたま市消防フェア協議会事務局(消防局予防課内)
TEL:048‒833‒7509
詳しくはこちら

珍品色々!「浦和宿ふるさと市」開催のお知らせ

毎月第4土曜日に開催されております「浦和宿ふるさと市」が今週23日(土)に開催されます。秋の深まりが色濃くなりつつある調公園(つきのみやこうえん)内で、所狭しと数多くの骨董品が陳列されます。
販売規模はのべ180店舗と大規模な骨董市ですので、芸術の秋にふさわしく、みなさんもぜひ会場に足を運ばせ、古物珍品を見て・触れてみてはいかがですか!?
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■期日
平成22年 10月23日(土)
■時間
7:00~15:30 ※片付けの時間が早まる場合があります。
■会場
調公園(つきのみや)
※JR浦和駅西口より徒歩10分
■入場料
無料
■主催
浦和宿ふるさと市実行委員会
■後援
さいたま市・(社)さいたま観光コンベンションビューロー・(社)埼玉県物産観光協会
■問い合わせ
TEL048-875-5156[当日会場:090-8846-5800]
※ご注意:日程・時間・場所などは、天候や諸事情により変更される場合があります。
詳しくはこちら

Twitterはじめて一年がたちました。

2009年10月15日に @SaitamaCVB というツイッターアカウントを取得、約2ヶ月試験的にブログの新着情報を流しはじめてました。

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本格的に使いだしたのは、12月10日の十日市からで、氷川神社の深夜の様子をツイート、ツイキャスしはじめてみました。すると、超人気ブログとして知られる「ネタフル」の運営、また「ツイッター 140文字が世界を変える」の著者(いしたにまさき さんと共著)でもある浦和在住の @kogure さんに拾っていただいて、一気に広がりはじめました。
フォロワーさんが次第に増えはじめ、本当にころがるように、何かが動きはじめた感じがしました。(実は上記の本を読んだのがTwitterはじめるきっかけでした。)

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さいたま市ウォーカー10-11年版を発行しました!

社団法人さいたま観光コンベンションビューローでは、人気のエリア情報誌『ウォーカー』を冠した無料配布の観光ガイドブック『さいたま市ウォ ーカー』を、昨年に引き続き発行しました。
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「さいたまの製糸」展で歴史を学ぶ!

さいたま市立博物館では、第34回特別展「さいたまの製糸」を11月23日まで開催中です。

この特別展は、さいたま市域が、かつて「製糸の町」であったことを紹介しています。

江戸時代から市内の農家が副業で養蚕をしていたことに始まり、製糸工場の進出により地域経済の主要な産業になった経緯や、町づくり、政治などへの影響も知る事ができます。

蔟(まぶし)・皿籠・給桑(きゅうそう)台

蔟(まぶし)・皿籠・給桑(きゅうそう)台

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人形のまち岩槻 人形供養祭

来る11/3は恒例の「人形供養祭」が、岩槻城址公園内にある黒門前(人形供養塔周辺)で催事が行われます。あらかじめ持参した処分される人形が並べれられ、約20名の僧侶が一斉に読経する中、参加者が焼香した後、人形の供養札をお焚き上げして冥福を祈ります。
また、来場者にはお汁粉などのサービスがふるまわれます。
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■日時
平22年11月3日(火・文化の日) ※雨天決行
・受付10:00~14:00
・式典11:00~12:00 
■会場
岩槻城址公園内「人形塚」前および「黒門」周辺(岩槻区)
■交通
東武野田線岩槻駅東口から徒歩25分
■供養料
一人3,000円より
■主催/問合せ
岩槻人形協同組合事務局 TEL:048-757-8881
※事前受付も行われていますので、詳しくは公式ウェブサイトをご覧ください。
岩槻人形協同組合の公式ウェブサイトはこちら
岩槻城址公園へのアクセスその他はこちら

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