疫病退散!願いをこめて大宮駅周辺施設9ヶ所に茅の輪飾りが設置されました!

皆さん、新型コロナウイルスの影響で不安やストレスを感じることも多いでしょう。ウイルスの早期終息を願い、そして人々の心の癒しを願うことができればと、この度、武蔵一宮氷川神社と大宮駅周辺施設が協力し、「大宮 茅の輪飾りプロジェクト」として大宮駅周辺施設9ヶ所に一斉に茅の輪飾りが設置されました!

これは6月30日に行われる武蔵一宮氷川神社の神事「茅の輪くぐり」に合わせてのプロジェクトです。「茅の輪くぐり」では罪穢れを祓い、無病息災をお祈りし、神橋の中央に設けられた大きな茅の輪をくぐると疫病にかからないと云われています。今回9ヶ所に設置されているのは小型のお飾りですのでくぐれませんが、大宮の各所で茅の輪を見ることができます。

武蔵一宮氷川神社「茅の輪くぐり」の様子

茅の輪飾り設置にあたり、今月11日には武蔵一宮氷川神社で祈願式も行われました。

武蔵一宮氷川神社に設置されている茅の輪飾り

少しずつ外出の機会が増えていると思います。大宮駅周辺を訪れた際には、ぜひ設置された茅の輪飾りを見て心を癒してください。設置期間は2020年6月17日(水)から7月12日(日)までです。

では、9つの設置場所をご紹介します!

  • アルシェ大宮(2階 入口前)
  • 大宮アルディージャ(オレンジスクエア本店)
  • 大宮駅(東西連絡通路 豆の木付近)
  • 大宮髙島屋(1階 インフォメーション横)
  • 大宮西口DOMショッピングセンター(1階 駅側入口付近)
  • そごう大宮店(2階 正面入口)
  • パレスホテル大宮(ホテル1階ロビー)
  • まるまるひがしにほん(正面玄関前)
  • ルミネ大宮(ルミネ2 2階 エスカレーター前)

設置施設関連のお問合せ:株式会社アルシェ(TEL.048-647-0111)

アルシェ大宮
オレンジスクエア
大宮西口DOMショッピングセンター

併設されているパネルは設置施設それぞれの作成です。

パレスホテル大宮

*武蔵一宮氷川神社「茅の輪くぐり」について

神社の神橋に設けられる茅の輪は、本年は6月20日(土)から7月12日(日)まで設置されます。密集を避けるため、本年は正面から1度くぐるのみとなります。また、茅の輪守りの授与が行われていますが、新型コロナウイルスの影響により来社できない方のために郵送の授与も行なっています。詳しくは神社ホームページ(夏越 大祓式のご案内)をご覧ください。

茅の輪守り(1,000円)

氷川参道も新緑に覆われ美しい景色です!

武蔵一宮氷川神社 参道

さいたま市の背中(141)『テイクアウトしてみたぞおぉぉっ(もつ焼 大阪屋)』

どーも、さいたま市民観光サポーターまつです。

前回の投稿から約1カ月が経ちました。
多くの都道府県は緊急事態宣言が5月14日で解除されましたが、埼玉県は本日現在も引き続き特定警戒区域に指定されています。
そんな埼玉県さいたま市で今日もぼくは元気に生きています。
でも出勤が自粛になったり、給料が下がったり、運動不足でデブったりで、もうとばっちりですわ!

さてそんな中、ぼくなんかよりとばっちりを受けているのは飲食店です。
そんな飲食店を盛り上げようと、テイクアウトやデリバリーなどが活用されています。
さいたま市でも#StayHomeさいたまというとこで、webでアピールしたり、フライヤーを作ったりして、地域の消費を支援しています。

普段ぼくはテイクアウトやデリバリーってあまり利用する機会がないのだけど、さいたま市に住む人間として微力ながら地域経済に貢献するために利用してみることにしたよ!


#StayHomeのホームページには大宮・与野・浦和・岩槻の各エリアに分かれてテイクアウト・デリバリーに対応している飲食店が多数掲載されています。

テイクアウト・デリバリー、どちらを取るか。
デリバリーなら家で待つだけで便利なんだけど、ぼくは是非お店まで足を運んで直接商品を受け取りたかった。
でもこれだけの店が掲載されているとどこにするか迷いますわ。
なら直接街に足を運んで自分の足で探してみよう。

ある平日の午前中、ぼくは大宮駅近辺に用事がありました。
不要不急ではない、つまりどおぉぉーしても必要な外出だったのでご理解を。
大宮駅周辺で用事を済ませ、テイクアウトができるお店探しをすることにしました。

向かったのはナンギンこと大宮南銀座。
さいたま市、いや埼玉県を代表する繁華街です。
ここならどこかしらテイクアウトをやっている店があるはず!
町が盛り上がるのは夜だけど、本来は昼でもそれなりの人通りがあります。
しかしコロナ禍においてはご覧の通り閑散としています。
果たしてテイクアウトができるお店があるのか。

なお横を向けば過去記事でも取り上げた天下一品。

ラーメン食べてえぇぇぇー!
しかもテイクアウトやってるとか!!

いやいや、今日は違う、ラーメンじゃない。
ラーメンに後ろ髪を引かれるようにして歩みを進めます。

すると眼に飛び込んで来たのは・・・!

豚ぁぁぁ!


豚が出迎えてくれたのは「もつ焼 大阪屋」。

テイクアウトやってるぅぅぅ!


メニューを覗いてみると「これでもかっ!」ってくらいに「もつ」。

もつ大好きのワタクシ。
まだ一店舗目だけどここに決めた!
注文したのはもつやき丼。
550円ってなかなかリーズナブルやん?

注文してから待つこと約10分。
結構待ちますが、作り置きではなく、最初から焼いているからこそ!
できたてが食べられるぞ!
待てない人は予約を!


というわけでお持ち帰りしてきました。
持って帰る間にもタレの匂いがプンプンしていたぞ!

いざ開封!
あ、まずフタがあることを忘れてましたわ。


フタを外しました。
くさい!(誉め言葉)。
もつがぎっしり!

もつ焼きとかもつ鍋とかなら食べたことありますが、もつ焼き丼初めてです。
美味い、くさい、美味い。

グルメ番組風インサート(その1)

グルメ番組風インサート(その2)

どうです?
もつ肉好きにはたまらんでしょう。
肉もご飯も量たっぷりで大満足でしたぞ。

なお#StayHomeを後々読み返したら大阪屋も掲載されていましわ。
今回は弁当でしたが串もテイクアウト可能ですって!


自治体や住民の努力によりコロナ禍はすこぉぉーしずつ克服しつつある印象ですがまだまだ油断はできません。
この状況から完全に抜け出して、外食も心置きなくできるまで、みんなで地域の飲食店を支えていこうぜ!

おしまい。

(参考リンク)
もつ焼 大阪屋(食べログ)
#StayHomeさいたま

【まつ直近記事3本】
(138)『湯けむり横丁おおみや!』
(139)『リニューアルした考楽!』
(140)『さくら草まつり中止を受けて日本酒を飲む』

さいたま市の背中(140)『さくら草まつり中止を受けて日本酒を飲む』

どーも、さいたま市民観光サポーターまつです。

新型コロナウィルスの影響で外出の自粛やイベントの中止が相次いでいます。
ここさいたま市でもパルコやイオンなどといった大型の商業施設が休日を中心に臨時休業をしたり、イベントが中止になったりで多大な影響が出ています。

そんな中、さいたま市が世界に誇る一大イベントが例年であれば4月の中旬に行われるのですが、それもことごとく中止となってしまいました。

そのイベントとは「さくら草まつり」。

さいたま市の西部に位置する田島ケ原に自生する国の天然記念物であるサクラソウを愛でたり、それに関連する野外イベントなどが行われたりする大規模なイベントです。というか室内だけでなく野外イベントでもダメなのね。なんてこったい!

【開催中止】天然記念物指定100周年記念 さくら草まつり’20

田島ケ原への最寄り駅はJR武蔵野線の西浦和駅なのですが、ぼくは別名、「さいたま市で一番の秘境駅である西浦和駅が一年で一番混雑するイベント」なんて地元愛を込めて心の中で名付けていたりしています(なお西浦和駅の秘境具合は過去に記事にしていますので興味がありましたらご覧ください)。

さて、話を戻しますと、今年は田島のサクラソウが天然記念物に指定されて100周年という記念すべき節目だったのですね。100年前・・・1920年。その年に何があったか、パッと思い付きます?調べてみたところ、「大日本帝国が国際連盟に加入」とありました。大日本帝国って!そんな太古から咲き誇るサクラソウ、恐るべし。コロナに負けるな!サクラソウ!(1920年の出来事についてもっと知りたい人はWikipediaを読んでみよう!)

そんな100周年の節目を祝って、さくら草まつりの開催地と同じさいたま市桜区にある内木酒造から限定商品が発売されました。その名は「うらら」。

この「うらら」自体は普段から販売されているので、これは田島のサクラソウが国の天然記念物に指定されて100周年を祝って作成された限定ラベルという位置付けになるようですね。

こちらが通常の「うらら」。

限定ラベル品の購入先は北浦和のイオン。日本各地で地域密着で頑張っているイオンですが、近所のイオンには「埼玉県の地酒」コーナーなんかもあったりして、地元のお酒などを知る良い機会になります。

「ふくいくとした」。初めて聞く日本語でした。調べてみると、「よい香りがただよっているさま」。うーん、そのまま?なお漢字では「馥郁」。日本語って難しいね。みんなも機会があれば「ふくいく」を使ってみよう!使用例:今日のあたなはとてもふくいくですね!←使用後の責任は負いかねます。

肝心のお味ですが、非常に香り高く、飲みやすい。荒川水系で育ったからか、身体にとてもマッチする感じです。そう、それは埼玉の地下水と荒川の水と身体の水分が循環するかの如く。そんな意味不明なことを夢想してしまうくらい「ふくいく」な味でしたよ!

外出の自粛が当面続きそうですが、この機会に家で静かにお酒を飲んで過ごすのも悪くはないでしょう。飲みすぎには注意しつつ、来年のさくら草まつりを楽しみにしながら、この難局を乗り切ろうぜ!

おしまい

(参考リンク)
さくら草まつり(さいたま国際観光協会)
内木酒造

【まつ直近記事3本】
(137)『さいたま市に足りないのは地下鉄だ!』
(138)『湯けむり横丁おおみや!』
(139)『リニューアルした考楽!』

さいたま市の背中(139)『リニューアルした考楽!』

どーも、さいたま市民観光サポーターまつです。

世間は新型コロナウイルスの話題で連日持ち切りですね。
ぼくは楽観的な性格なので、小まめな手洗いと、通勤ラッシュを避けて仕事に行く、ということを意識しているくらいです。お陰様で健康に生活しています。
そんなぼくでも行くか行くまいか悩んだ場所があります。

そう、それは銭湯。

いや、だって、スポーツジムが濃厚接触でクラスター(集団感染)とか言われてるけど、その要素が近い銭湯ってどうなの?

そんなことを思ったのも、北浦和のスーパー銭湯、考楽が3月16日にリニューアルオープンしたから。

いや、しかし、考楽さんも何カ月も前から計画的にリニューアルを進めてきていただろうけど、このコロナ騒動はとばっちりですわ。

一応ホームページには、「新型コロナウイルス感染予防に対する取り組みについて」なんてメッセージがあるから対策はしているということは分かりました。
それに季節が冬から春へと移り変わるこの時期、「さっぱりしたい!」という欲求には勝てませぬ。
加えてこんな時期だからこそ地元の経済に貢献せねば、という(後付けの)使命感も有り。
せめての予防策として平日の夕方なら空いていて安心だろう・・・。
そんなことを考えながらドキドキしつつ行ってきましたよ!

やってきました、久々の考楽。繰り返しになりますがリニューアル工事で約一カ月間休業していました。休業中の逃避行先は前回記事の通り。

空の明るさをご覧いたらければお分かりように、時間帯は昼間、具体的には平日の16時頃です。

懐かしき階段を上ります。入口の時点で全面的に改装しているかと思ったのですが、外観は以前と同じですね。

変わったところといえば、

リニュアル祝いのお花が咲き誇っていた。

入館料が50円アップしていた。

下駄箱が部分的にシースルーになっていたこと。

入口から入り、券売機で入館料を買い、靴を下駄箱に入れ、館内に足を踏み入れた所までは、「マイナーチェンジに留まっているか」という印象。そうそう、券売機はキャッシュレス化に対応していましたよ。

さて銭湯の中はどう変わったのか!?浴室内の写真を撮るわけにはいかないので、この先はイメージ画像と共にレポートするよ!
*当然ですが男湯のみのレポートになりますのでご容赦ください。

気付き1:ロッカーが増えた!

正確には一個あたりの大きさが小さくなった感じ。でも以前だと個数自体が少なく、ロッカー難民になることもあったので、画期的なリニューアルと言えるでしょう!なおデポジットの100円玉も不要になったので、同時に100円玉難民になる恐れからも解放されました!

気付き2:サウナにデジタル時計が設置された!

私事ですが超近眼です。何が問題かっていうと、アナログ時計の針が見えないんですよね。そのため、今までは時計が設置されている前の方に座ったり、心の中で秒数をカウントをしたりしていたのです。でも見えやすいデジタル時計が設置されたことにより、サウナに集中できるようになりました!アナログ時計も今まで通り設置!考楽は近眼ボーイの味方です!

気付き3:サウナ後方に窓が設置され開放的!

リニューアル前は窓が無かったため、ちょっと暗めで秘密基地的な怪しさが若干漂っていたのですが、リニューアル後は明るく開放的で爽やか!ついでに板張りもマットも新調されていて清潔感も向上!

以上、ぼくからの気付きポイント3つ。既存設備を活用している部分も多々あり、色々と優先順位付けをしてリニューアルしたのだなぁと実感します。他にももっとあるのだけど、詳しくはホームページを見てね!
いずれにしても、ぼくが声を大にして言えるのは、入館料50円アップも納得!という点。

なお連日の新型コロナウィルス問題で、館内はガラガラと思いきや・・・人が沢山!平日の夕方っていうのになんなのー?
みんなサッパリしたいのですね。ぼくもそのうちの一人です。お陰様で本日現在も元気です。

みんなも健康管理に留意しつつ、サッパリしようぜ!銭湯も悪くは無いとは思うよ!(時期が時期なので、絶対オッケー!とは言えない辛み)

おしまい。

食事は相変わらず美味しそうだったよ!

(参考リンク)
湯屋敷 孝楽

【まつ直近記事3本】
(136)「さいたま市のセコマで北海道気分!」
(137)『さいたま市に足りないのは地下鉄だ!』
(138)『湯けむり横丁おおみや!』

さいたま市の背中(138)『湯けむり横丁おおみや!』

どーも、さいたま市民観光サポーターまつです。

世間では少し前からサウナが健康に良いとかで流行っているようですね?ぼくはサウナ歴10年超ですが、最近サウナの混雑率が明らかに増していると思います。ぼくの好きな鯖缶もダイエット効果があるとかで数年前にメディアに取り上げられてから価格が高止まりしています。こちらからすると「前から知ってるよ!」って感じなんですけどね。

そんなわけで、近所のスーパー銭湯「考楽」を定期的に利用しています。過去にこのブログでも何度か取り上げています。
(15)『湯屋敷・考楽』
(127)『とあるさいたま市民の年末年始の過ごし方』

ある日の夜、いつも通り仕事帰りの21時頃。寒い冬のサウナっていいよね、なんて思いつつ考楽まで行くと

休みぃ!しかもリニューアルとかで1カ月近く休みぃぃぃ!

かくしてぼくはさいたま市内でサウナ難民になったのであります。

いや、この気持ち収まらない!サウナサウナサウナサウナ。オレはサウナに入りたいのだぁ!
地図アプリで他のスーパー銭湯を探してみます。数駅先の大宮駅とかに行けば、きっとあるなってのは分かるんですよ。カプセルホテルとかのサウナ。でもなんか違うんですよね、ぼくが探していたのはスーパー銭湯のサウナ。

そしたら大宮バイパス沿いに見付けましたよ。その名は『湯けむり横丁』。駅からは離れているけど、この日はたまたま車だったので問題無し。今夜のサウナは急遽ここに変更だ!

到着しました。まずになによりも駐車場が広い。それだけの収容能力があるということでしょう。平面駐車場の他に立体駐車場もありますからね。さすが国道沿い。

料金は平日だったこの日は850円。考楽と比較をすると安くはないかな。考楽は600円だから。

まず入館をすると受付でこのようなキーをもらいます。これを使って館内で飲物とかレストランを利用して、退館時に入館料金と一緒に支払いをします。つまり現金を館内では必要としないってことですね。なるほど、こういう設備投資をしているからこその入館料金設定か。

2階から見下ろす館内。中央はレストランになっています。なかなか開放的で良い感じやん?横丁感出てますね!平日の夜ということもあり、そこまで混んているという印象はなかったです。

さて本来の目的はサウナ。さすがに風呂場の中を撮影するわけにはいかないので、ホームページから抜粋。

なんとサウナは高温と低温の2種類!それぞれ背中合わせに併設されていました。漢(おとこ)なら当然高温だぜ!と思いましたが、低温の方にも利用客がいました。ぼくは当然高温へ。なお流れていたテレビ局は違っていました。
そして考楽よりも床のマットがふわふわ!水分を吸収してくれてビチョビチョになることがありません。こういう所も入場料の料金設定に反映されてるんだなと認識。
なお内風呂、外風呂も種類豊富で広々。気になる人はホームページを見てくれよな!

いつも通り休憩を挟みつつ3回サウナに出入りし、最後は身体を洗って終了。着替えて帰る前に館内を探検してみよう!

スーパー銭湯の定番、瓶入り牛乳。さっきも書いたけど、ここでは現金不要で受付で貰ったリストバンドをタッチします。買いすぎ注意!

Wi-Fiあり!これは考楽も一緒。

無料休憩室。ファミレスみたいな座席レイアウト。ここで仕事とか読書とか出来ちゃいますね。

なお休憩室の表には漫画本コーナー。なに?帰るなってこと?

女性に安心、専用休憩室。中はどんな風になっているのかしら?想像に留めておきます。

なんとお茶は無料!

ファミレス顔負けのレストランのディスプレイ。

館内の隅にひっそりと潜んでいた怪しげな秘密の通路。長く延びるこの通路の先に一体何があるというのだ!(*実際には秘密でも何でもないです)

そこには・・・!リクライニングチェアがあった!!!どこまで客を帰さない気なんだ。

お一人様大歓迎、ひとり鍋。

はい、そんな感じで一通り巡ってみました。入場料が高い高いとブーブー言ってましたが、それだけのサービスと設備があるということが良く分かりましたよ。ぼくは今までスーパー銭湯ってパッと来てパッと帰るみたいな使い方しかしたことが無かったけど、時間と都合が許せば丸一日ダラダラと過ごすこともできるかも知れませんね。自宅からは少し遠くてなかなか来ることはできないけど、また機会があれば来てみたいと思います!

オムツは取ろうぜ!

おしまい。

(参考リンク)
『湯けむり横丁』おおみや
湯屋敷 孝楽

【まつ直近記事3本】

(135)「豚のカシラが旨い!かしらや浦和店」
(136)「さいたま市のセコマで北海道気分!」
(137)『さいたま市に足りないのは地下鉄だ!』